Case#01 57歳男性 Aさんの場合収益不動産の体験談

定年後の不安に備えて、私がはじめたのは、収益不動産のオーナーです。

リタイア後は豊かに楽しく暮らしたい、夢のあるセカンドライフを描いていたAさん(57)。
しかし長引く不況や国債格下げのニュースを見るにつれ、将来への不安は大きくつのるばかりでした。

自分が退職する時に、予定の退職金の額は支払われるのだろうか。将来受け取る年金支出に国の財政は耐えられるのだろうか。もし国債が暴落したら、円が暴落したら自分の預貯金はどうなるのだろうか・・・。考えれば考えるほど不安が心をよぎります。

熟考の末、Aさんは、リタイア後に毎月まとまった収入を見込める収益不動産を購入しました。
もし物価が大幅に上がった場合、最も苦しむのは年金だけで生活している世代。それは年金の実質価値が大幅に目減りするから。

『よし、リタイア後も収益不動産で毎月きっちりした収入を得よう!賃料ならインフレの時も物価に連動し上昇するはず。』
Aさんは自分の出した結論に満足しています。

Aさんの投資カルテ
自己資金750万円で名古屋市の1DK コンパクトマンションを購入

物件価格750万円
築年1997年(築14年)
賃料月額 6万円
管理費等月額1万円
投資利回り 簡易利回り(賃料年額÷物件価格) = 9.6%
実質利回り(賃貸利益年額÷物件価格) = 8.0%

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